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商品名 エプシロンエコ捕虫器用カートリッジ
適応機種 イプシロンエコ、インセクトインウルトラ、インセクトインプロ、インセクトインIV
設置場所 飲食店・スーパー・コンビニ・食品工場・お弁当屋さん・レストラン・ホテルなど

●商品特長

◆2ヶ月間メンテナンスフリー
◆巻き取り式エコカートリッジ
捕虫紙が自動で巻き上げられていくから、いつも捕獲面のノリが新しく、優れた捕虫効果を保ちます。捕虫紙は約2ヵ月で巻き終わります。管理は巻き終わったエコカートリッジを交換するだけなので、とても簡単です。
◆環境に優しいエコ仕様
使い終わったエコカートリッジは、捕虫紙とプラスチック部分を簡単に分離でき、廃棄までを考慮した設計になっています。


※パッケージは予告なく変更されることがあります。

●エプシロンエコ本体・備品
エプシロンエコMAX30 本体
エプシロンエコ捕虫器用カートリッジ

エプシロンエコ対応の捕虫器用ランプ

エプシロンエコクォンタムランプ15W×2本

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  • ネオジム磁石
    製品情報

    現在、世界で最も強力な磁石です。わずか数cmの大きさで、10kg以上の吸着力!アイデア製品、新製品開発に最適です。

  • サマコバ磁石
    製品情報

    温度特性に優れているため温度安定性が要求される用途に適しています。防錆のための表面処理は不要です。

  • フェライト磁石
    製品情報

    酸化鉄を主原料にしているため、低コストが重視される用途に向いています。錆の心配はありません。

  • 表面磁束密度
    吸着力計算

    ご希望の磁石の表面磁束密度、吸着力、限界使用温度などを計算いたします。径方向着磁にも対応いたしました。

  • 磁石・磁気の
    用語辞典

    磁石・磁気に関する用語解説集。専門書にも負けない豊富な内容で、初心者からプロまで幅広くご利用いただけます。

  • 磁石の歴史

    大昔の磁石、磁気科学の歴史、強力な磁石が出現した背景など多くの図表を使って解説しています。

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リメンバーNeoMag通信 【電池の基礎シリーズ(1)】
2012年10月配信
1.電池の始まり
1660年頃、ドイツの物理学者ゲーリックは、イオウのボールの回転による摩擦で静電気を発生させる“摩擦起電機”を発明しました。その後1700 年代に入り、米国の独立宣言起草者の一人でもあるベンジャミン・フランクリンが電気には“プラスとマイナス”があることを提唱し、1752 年の有名な凧揚げ実験で、電荷がライデン瓶と呼ばれた蓄電器に集められて、雷が摩擦電気の放電現象と同じ現象であることを証明しました。
ゲーリックの摩擦起電機により静電気の研究は進展してゆきましたが、実用化を熱心に考えていたのは当時の医者でした。そんな中で1780年、イタリアの解剖医のガルバーニが、死んだカエルの足が金属のメスに触れるとけいれんを起こしたり、鉄柵に吊るしたカエルの足が雷の発生とともにピクピク動くことを見つけ、1791年その原因は動物電気(ガルバーニ電気)によるものだという論文を発表しました。
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